ちゃんと洗って保湿すれば、それでOK

初めてお化粧をしたのはいつですか?

今はメイクを始める年齢が、だんだん下がっているそうですが、40代・50代の女性なら、たいがいは「高校卒業後」くらいじゃなかったでしょうか。

そして、お化粧をし始めたとたん、肌が荒れるようになりませんでしたか?

私はなりました。それまで思春期にきびくらいしか出たことがなかったのに、乾燥して白く粉がふいたようになったり、過敏になってかぶれやすくなったり。化粧品が合わないんだと思い、色んなメーカーのものを渡り歩いて使ったりして。

でも、間違ってました。肌の手入れは、基本的に「洗って保湿」してやればそれだけでよかったんです。

少しの化粧品で、キレイになれる

荒れてしまった肌を修復するために、何をつけますか?

化粧水、美容液、乳液、クリーム。時には、スペシャルケアとして「薄皮を剥がす」ケアもしたりして。本当にその手入れで、キレイになれますか?

私はなれると思ってましたね。そして長年、そんな手入れを続けてきたんです。でも今は違いますよ。「肌につける化粧品は、少ないほうがいい」をコンセプトにしている、RAFRA(ラフラ)のコスメで肌のシンプルな手入れをしているからです。

本当に、少しの化粧品でキレイになれます。必要なのは、余計なことをしない。不要な手入れは、しないことです。

ラフラ 肌手入れの基本は、「何もしない」ことですについて

キレイな肌になろうと手入れすればするほど、なぜか段々荒れていく。その手入れ、間違っていませんか?肌の手入れの基本は、「余計なことをしないこと」です。